2011年04月02日

上野動物園へパンダを見に行こう!

パンダ大好きファンにとっては、
待ちに待ったご対面です!

最初に日本へやって来たランランとカンカンから
数十年が経ちますが、
やはりパンダは時代を超えて愛される動物ですね。

震災で辛い思いをした子供たちや
大切な人を亡くした、大勢の方々を
ほんの一瞬でも癒せるなら、
こういう報道も大切だと思います。


【パンダグッズあれこれ】
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posted by 青い山脈 at 15:36| 東京都 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月27日

姫路駅高架下に新商業施設「プリエごちそう館」「プリエおみやげ館」 /兵庫の検索情報!! (みんなの経済新聞ネットワーク)

以下、(姫路駅高架下に新商業施設「プリエごちそう館」「プリエおみやげ館」 /兵庫(みんなの経済新聞ネットワーク) より引用)

姫路駅高架下に新商業施設「プリエごちそう館」「プリエおみやげ館」 /兵庫(みんなの経済新聞ネットワーク)

 JR姫路駅高架下に3月19日、新たな商業施設「プリエごちそう館」「プリエおみやげ館」(共に姫路市豆腐町)が開業した。(姫路経済新聞)

 両館は山陽本線等高架化、駅前広場再整備を含む駅周辺土地区画整理事業等により、3期にわたって商業施設を開発する「JR姫路駅総合開発プロジェクト」の第2期施設で、2009年12月に開業済みの第1期施設「プリエ」(同駅中央コンコース西側)に続く開業。大近(大阪市福島区)が運営する食品スーパー「パントリー」が核テナントの「プリエごちそう館」(東側自由通路沿い)と、姫路銘菓や特産品がそろう「プリエおみやげ館」(中央コンコース南東側)に分かれる。

 両館のうち「プリエおみやげ館」は、同駅のテナントとして1982(昭和57)年に開業した「ステーションプラザ姫路」を改装した施設。3月末にはすでに閉館している同駅の旧テナント「新幹線ひめじ10番街」の跡地を利用し、同じく商業施設の「ビエラ姫路」も開業する。

 この日「プリエごちそう館」を訪れた姫路市の池内仁美さんは「改札口だけだった東側自由通路がにぎやかになる。食品スーパーの開業は駅の利用者だけでなく近隣住民にもうれしい出来事」と話す。

 両館の営業時間は10時〜20時(一部店舗は異なる)。

【関連記事】
買い物客でにぎわう食品スーパー「パントリー姫路店」[プリエごちそう館内](関連画像)
「ステーションプラザ姫路」を改装した「プリエおみやげ館」(関連画像)
姫路のJR高架下に新商業施設「プリエ姫路」−10万人の客で初日にぎわう(姫路経済新聞)
PLiE [プリエ姫路]

引用はここまでです。

こういう時だからこそ、商業施設がにぎわい経済が活性化するのは良いことですね。

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posted by 青い山脈 at 16:49| 兵庫県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月26日

母親が子ども連れて関西に「疎開」 ここ2、3日で急速に広がるについてご存知でしょうか? (J-CASTニュース)

数日前までは、まさか今の日本で「疎開」なんて言葉が出てくるとは、誰も想像しなかったと思います。。。

以下、(母親が子ども連れて関西に「疎開」 ここ2、3日で急速に広がる(J-CASTニュース) より引用)

 首都圏から関西方面へ「疎開」をする、子どもを連れた母親が増えているようだ。JR東京駅の新幹線改札口付近では、平日の昼間にもかかわらず、子どもと荷物を抱えた人の姿が多数見られた。

 東北関東大震災の発生から2011年3月25日で2週間が経った。それまでの間、福島第1原発の事故が起き、福島県産の一部農作物は出荷制限、摂食制限の指示が政府から出され、都内にある浄水場からは乳児向けの暫定規制値を超える放射線物質が一時検出された。食料品や日用品の品薄もまだまだ続き、被災地の映像を繰り返し見ることで不調を訴える人も出ている。

■「余震、停電、放射線物質のことが不安」

 こうした状況を不安がる人がいるようだ。

 たとえば、読売新聞が運営する掲示板サイト「発言小町」には3月16日、神奈川県在住で妊娠2か月の女性が、余震、停電、放射線物質のことが不安で、九州の実家に疎開した方がいいのか悩んでいる、と書き込んだ。これに対しては、「過剰反応では」「心配しすぎだ」という声も少なからずあったが、相談者と同じように妊娠している人は「茨城よりの千葉から香川の実家に移動してきました」「私は近々北陸に帰ろうと思います」「今日実家の三重目指し帰宅」などと書き込んでおり、首都圏から地方への「疎開」を実行にうつした人も出ている。

 また、SNS「mixi」に書き込まれた日記にも「昨日から広島の実家にムスメと帰ってます」「水曜日の朝から、京都に疎開しています」「妹が一人甥っ子姪っ子連れて(福岡に)疎開してくる事になった」などの記述がある。その理由として、生後1か月の子どもを抱える女性は、子どもの世話で大変なのに、商品の品薄や繰り返される計画停電が重なり疲労困ぱいだと嘆いている。また、いくつかの書き込みには、暫定規制値を超える水が都内でも検出されたことを不安がる声も出ていた。

■切符売り場付近で列をなす子どもを連れた母親たち

 東海道・山陽新幹線の始発駅で関西方面への玄関口、東京駅。2011年3月25日正午過ぎ、新幹線改札口付近に行ってみると、ビジネス客にまじって切符売り場付近で列をなしていたのは、小学生以下と思われる子どもを連れた母親たちだった。乳児を抱っこしたり背負ったりした人も見かけた。また、折り畳んだベビーカーをかかえたり、キャスター付き旅行カバンをせわしなく転がしたりする人も。小学生でも高学年や中学生ぐらいの子はほとんど目に付かなかった。父親の姿もあまり見かけなかった。

 複数の駅係員に話を聞いたところ、3連休(3月19日〜21日)を過ぎたころから、子連れの母親で混み合うようになったという。ふだん平日は、朝から夕方にかけてはビジネス客が多く、席も比較的空いているのが一転した。時間帯によっては、子どもを連れた母親で、関西方面に向かう車内は混雑することもあるそうだ。改札口近くにある土産物店の店員も「とくにここ2〜3日は増えた気がする」と話している。

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引用はここまでです。

学校や仕事を考えると、留まるしかないのでしょうね。

posted by 青い山脈 at 15:52| 東京都 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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